質問です。 「1回の資産の損失率を優先するのか、1回の損切の値幅1.4%を厳守するべきですか?」 G証券の天然ガスCFDの最低ストップ値幅が60に変更されていました。 僕はこのように考えました。 本来のルールでは2500の損切1.4%では35がストップ幅です。 ストップ幅が60になると、損切が2.4%になります。 口座資金が100万の場合、35ドル、160円だと5600円が1回の損失で、0.56% 60ドル、160円だと9600円が1回の損失で0.96% 35ドルなら2枚買ってもいいが、60ドルになった場合は1枚であれば、買うことができる。 ロットを調整したら資産の損失率は抑えられます。 1.4%の損切ルールを勝手に変えて損切幅を広げると短期トレードでのバランスがおかしくなりそうです。 こういうときはトレードをしないほうがいい。 いろいろと考えていたら迷いました。 林先生はどうお考えになりますか? よろしくお願いします。

質問日:Thu Apr 30


【林先生の回答】

こんにちは。林則行です。
これぼくの方でもちゃんとチェックしました。
やっぱり60しかダメなのならば、これやらない方がいいですね。
35くらいじゃないとどうにもならないですから、IFDトレードで見てみたら、この方法しかないみたいなんですよね。

他の方法でやることはできないみたいなので、これはもうやらないということでどうでしょう。
このようにお考えになってください。
また他にもご質問があるようでしたら、お寄せになってください。

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