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林先生へ
今日のきずき、「日中関係の悪化」についてのご意見有り難うございます。参考にします。
今、ユーチューブ、ライン、メールで多くの若い人達は、高市政権に本来の日本のあるべき姿を伝えたことに安心している。
「台湾有事」を国会の場で伝えたその心情に共感し、政治に高い、関心を持ったと言われてます。また、昨今、敵国条項80年前成立、国連で否決されている。この条項を持ち出し、攻撃する意図を伝えたと言われてます。国連や、ヨーロッパの国々で批判の嵐があるという。当然です。
戦後、もっとも期待されている高市総理です。一月で8割の支持者がおり、中でも若者の支援、関心が高まっている。
福田、三木総理及び外圧やマスコミ(文芸春秋)により、法をまげてまで逮捕された田中総理の悲劇があります。外国特派員は、当時なぜと首をかしげていました。田中角栄が死の直前、田中総理を逮捕する際に証拠採用した伝聞証拠は誤りだったと最高裁結審が小さく記事がありました。(反対尋問されていなかったからです)
中国による法やルールを無視した派遣主義、チベット、モンゴル人民等抑圧、奴隷的に働かせ製品を輸出する。
製品に太陽光発電がある。日本国内に輸出された90%を超える製品である。国民は、その実態を知ったら、安くても、暖を求めるためとは言え、買わない。誇り高い民族それが日本人の心情です。
軍備増強について
軍備増強は当たり前のこと。核で威嚇するロシア、中国、北朝鮮の存在。ウクライナ侵攻が最たる事例です。
他国を侵略する、それを支援する北朝鮮、中国の実態があります。隣国にある日本を心配した、バトル三国の外交官は、日本人の国を守る意識について、「大丈夫か、その意識がない」ことに不安を伝えています。
「備えることは、責任ある大人の責務です。」当然と思います。
台湾有事に関して
台湾有事をめぐる中国外交官の{斬首}発言が、世界を駆け巡る。この言葉の重さを何と理解しますか。
台湾有事の発言は、過去にも同様に国会で言われた言葉です。靖国神社の参拝を反対するマスコミが多い。
占領政策の時代、茶道、柔道、剣道、歌舞伎、教育、修身(道徳)、禁書等7年間の占領で徹底的に日本の伝統文化を含め、アメリカナイズ化、日本の弱体化を図ったことは事実であります。靖国神社もその一つ「70代、80代の方々は、たっぷりとアメリカナイズ化され、思考停止状態であると考えています。靖国神社について英霊の御霊に尊崇の念を抱き、お祀りすることは、国の代表として、当然のことです。外国の戦没者の慰霊祭に日本代表として政治家は、お祀りしている。その実態を何と考えてますか。共に国のために尊い命を懸けて、
その犠牲となった人達です。
、戦争では軍人ばかりではない非戦闘員(女、子ども等無差別)広島、長崎の原爆投下で50万人が尊い命を失っている。原爆を落としたのはアメリカである。「二度と過ちは行いません」と御霊に捧げる言葉があるが、その言葉は、原爆を落とし、原爆を持つアメリカに向けて言うべき言葉であり、日本人に向けていうべき言葉ではない。犠牲者に対し、侮辱し、失礼なことである。政治家、マスコミは、核心的な大事なこと、言うべきことを言わない。
中国について
中国との関係、法律、民法等は一党独裁ゆえに、企業の社長、学校の校長より党員が力を持ちます。党員が実権を持つため日本の法制度は適用されない。進出している企業の従業員の安全は、守られない。薬品会社等の社員が拉致されている
実態があります。覇権主義国家の嫌がらせにこれまで何も主張せず、腰を引いてきた外務省や政治家、高市総理が戦後初めて、当たりまえのことを、国会の場で質問について堂々と伝えたことに慌てているのが今の中国ではないですか。冷静、沈着的な対応と言動で対応に配慮している。経済的には、観光事業、海産物等の影響は、大きくはない。
戦前22歳の乙女の死を覚悟の祈り
昭和は、困窮、混乱、戦争、発展、その時代、健気に生き女性の生き様をお伝えします。
「水戸市22歳の乙女の殉死の遺書 「大空に産響揚げし吉田原 この身捧げて 守りまつらん」昭和15年11月26日
陸軍飛行場開校に、空の事故の犠牲者が出ぬよう、開校したばかりの通信学校の井戸に着物姿、足を縛り飛び込んだ乙女の遺書が残されました。生きた時代に違いがあるとはいえ、この方の妹と勤務地の「短歌」の会でお会いし、その頂いた本に、姉が生きた証を残したいと本を作りました。もらって下さい。と差し出された、その本に時世の詩、
2首が紹介されてました。
生意気なことを先生に申し上げました。見解の相違は致し方ありません。