A
林先生
お世話になっております。
11月28日に、データセンタ障害により先物取引が停止したこと
につきまして、どのように理解すればよいかと思いまして、先生の
ご意見を伺いたく、質問させていただきます。
Youtubeにて
————————————————————
JPモルガン等の金融機関が継続的に
空売りで銀の価格の上昇を抑えていたところが、
28日の銀の急騰(その後、取引停止)で損が拡大
現受けの取引者に対して渡せる現物の銀がない
停止期間中に金融機関はFRBから緊急の融資を受けて
難を逃れた
というのが実態で、そのために先物取引が停止をさせたのだ
———————————————————-
という動画を見ました。
正直、信憑性はわかりませんが、常識的に考えると、冷却装置の
故障による取引停止が起こったということは信じられません。
もしそれが本当であれば、金融崩壊というべき大変な事態が
すぐそこに迫ってきていると思いました。
さらに、これから金や銀の上昇は驚くべきものになるだろうと
いうことにさらに自信をを深められます。
今回の一件はこれからの大破綻のひとつの現れなのでしょうか。
私自身は、特に行動を変えることはありませんが、「いよいよ」
という心構えを持っておくべきかと思いまして、先生のご見解
を伺えますと幸いです。